
大戦時、シチロージ&カンベエの捏造マンガです。
戦争時なので流血表現ありです。
痛々しくそしてかなり高捏造度です。
そういうのが苦手な方は、回れ右してくださいませ。
どんとこーい!な方はリンククリックでお先へどうぞ。
===あとがきっぽいもの。
つづきます。
大戦捏造始めましたすみませんすみませんすみません
他にいろんな方が書いているのでアレなのですが。
そちらのほうが素晴らしいのが多いのでワタクシが書いたのをみるより
そちらの方へ行かれたほうがいいかと思いますが…!
ちょこっと書きたい話がありまして、そのためにはちょっとここいらを書いておかないと
わかんないなぁ、と思いまして。
ので、その書きたいところに到達するまで続くちょっと長めのまんがです。
まぁ、このシーンでも多少なりとも書きたかったエピはあるんですけどね。
ニッキモドキにも書きましたが、腕に怪我をして戦線離脱を言い渡されるとイイヨというお話です。
シチさんが『最後の最後まで負け戦でしたな』といっておりますが、
文字通り大戦時のシチカン『最後の』戦いのお話です。
このまま一応蛍屋まで続く予定です。
ちょこちょこと書きたいものを詰め込みつつ、最後まで書き切れればいですが……
マンガを描き始めてやっとカンベエの動きのつけ方が解ってきました。
でもやっぱりあまり動いてくれません……。む、むずかすぃ。
そして書いてる途中カンベエがふけたり若返ったりしてる気が……。アレ?
そこらへんは目を瞑ってくだされば幸いです。
さて、大捏造、ここまで読んでくださった御仁がいるかどうか不安でありますが、
よろしければぽちっと感想とか下されば幸いです。
お粗末!